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おばさんの落ち穂ひろい

ほとんどガス抜き 誤字脱字すみません

どーこかで〜・・・

海底1万mのボヤキ

どーこかで〜〜〜 ♪

だ〜〜〜れかが〜〜〜

きーーーっと 待〜って〜〜〜

いてくれる〜〜〜 

 

なんて 歌(古っ)

 

ウソだ 

 

誰も 見てさえいないのよ って 思ってました

 

幼稚園当時の 甥っこに

 

「 おばちゃん 味方は〜 ? 」って聞かれて

  (ウルトラマンにハマってたからね)

 

『 うーーーん いないっ 』 って答えたら

 

甥っ子は ものすごい 悲しい顔になり (@@;)

 

『 だって いないもん 

  誰が おばちゃんの 味方だって言うの 』って 聞いたら

 

「 ボクとか。。。。。 」 って

涙目になって ちょっと グッときた

 

成長したから 

言ったことさえ覚えてないだろうけど・・・

 

実際 そういうもんでしょ

親の愛情もよくわからない育ち方だし

辛くたって 味方なんていないし

少しばかり味方になっても

結局は去っていくだけのこと 

おとな気ある 答えを言ってあげたくても

本当に 思い当たらなかった

 

そんな具合で

いつか わかってくれる人がいるよ とか

信じなくなっていたけれど

 

今 すごく 不思議な気持ちでいます

 

本当に どこかで 見てくれてる 味方っているんだ

 

地獄の釜に落ちそうなところを

袖一枚で ひっぱってくれてる人がいるんだ って

不思議な気持ちでいます

 

それで なんでか 自然体でいる 自分も

なんでなんだろうな って思っています

 

こんなことって あるんだ。。。

 

いつもなら 

 

この自分がお世話になったご恩に報いるためにっ とか

ひとさまのご厚意に生かされて

社会に還元せねばっ とか イキった 感情で また義務感で

いっぱいになりそうなのですが

 

ただ

ああ ありがたい。。。

ありがたいな〜 。。。

ボケーーーーーーーーーーーー っ    としてしまいます。。。

ううーん 表現できないなぁ。。。

気持ちが 平坦になっていく感じです 

 

たぶん 様子の変な ワタクシを

見かねた 妖精が 諸事情を しょって

何処かへ 伝えに 行ったのだと 思います