おばさんの落ち穂ひろい

ほとんどガス抜き 誤字脱字すみません

割と淡々な日々・・・

師匠に 

犬神家 って揶揄された いざこざ

 

渡鬼の酷い版って思ってたけど

 

叔母の過去に

土曜ワイド劇場というか

隠された要素も出て来て

 

幼少の記憶と

合致 合致 合致。。。

事件めいたこと覚えてる

 

幼稚園に行くかいかないとき

見舞いに行った

廊下で待たされた

ここは普通の病院じゃないと思った

下の叔母が一時期 記憶にない

 

医者と付合っていて猛反されて

従兄弟と結婚した と聞いた

 

違うと 昨日 他人に聞いた

 

多分幼稚園のとき

知らない人と叔母のデートに付合ったことが

2回ほどある

相手は よく家に来ていた

突然来なくなった

 

そんなこと 

気にして誰得なんだという気持ちと

そうなら

祖父母と叔母たちと父が

母に対してしてきたことは

叔母可愛さの猛烈な八つ当たりなのかとか。。。

 

さらには

おじいさんは 父と親子ではない発言

嘘かもしれないけど

 

でも だからどうした 

自分が よその子でも 驚かない

 

田舎は みんな 口が堅すぎて

 

母も何も言わなかったけど

ポロポロ ポロポロ 後から

救えた話しが出て来てつらいね

 

戸籍みたら

臨月まで籍が入ってなかった

父に聞いたら

婚姻届けはおじいさんがしたそうで

ああそうですか

役所のミスであって欲しい

事実は突き止めずに無視しよう

 

意味がわからない

世界最高に好きだった人たちが いったいどうなってたのか

虚像だったのか

なんだったの。。。

 

なんであってもいいのだけど

母に何かをつたえたい